オンライン講座ビジネスのブログで集客する時のブログの書き方

こんにちは、高島吉成です。

今回の記事では、オンライン講座ビジネスのブログで集客する時のブログの書き方をお伝えしていきます。

ブログ記事を書く際に
どういったタイトルをつければいいのか?
どういった文章構成がいいのか?
という事を、わかってると上位表示しやすくなるんです。

上位表示すれば多くのユーザーの目に入りそこからブログに集客して
そこでオンライン講座を販売するそういう流れを作っていけるっていう事です。
かつブログの場合ですと無料なんで費用対効果効果を考えると良いです。

ブログを、コツコツ書いていくことによってドンドンとその集客の入り口が広がっていくんで、良い戦略かなと思います。

これに関しては僕もやってますし、僕のクライアントさんもこのブログ集客集客の一つの入り口としてやってる戦力になります。

もう一つのメリットで、ブログに積み上げていくので資産型の集客装置になるってことですね。

瞬間風速が吹くSNSの投稿とかFB広告とかではなく積めば積むほど入り口が広がっていきインターネット上に資産として残る集客装置になっていくんで、是非ブログの方もやって集客の悩みから解放していただけたらと思います。

今回お伝えするこの講座内容は私自身でもやってますし、私のクライアアントさんもこのライティングノウハウを使ってブログからの集客に成功しています

今回はその「集客できるブログの書き方」っていうことで本記事でお伝えしていきます。

集客ブログ運営者に立ちはだかる4つの壁とは?

まずは4つの壁を理解しよう !

集客できるブログ記事の書き方ということでお伝えしていきます
ブログ記事に関して、4つのNOTがあるってことですね

・Not Open開かない
・Not Read 読まない
・Not Believe 信じない
・Not ACT 行動しない

っていうこの4つです。

1.Not Open開かない
ブログを書いて言ってうまく検索結果の上位に表示したとしても検索結果の画面からあなたのブログ記事のページを開いてくれるようにしなければいけないという事です。

2.Not Read 読まない

クリックされて自分のページにユーザーが来たとしても最後まで読んでくれない可能性があります。
全てを読まないと、なんか自分の思ってた情報がないなと思ったらすぐに離脱してまた検索結果のページに戻ってまた自分の欲してる情報を探すって行動を取られてしまわない様にしなくてはいけません。
そういった行動を取られないようにちゃんと最後まで記事を読んでもらわないといけないっていうことの工夫をしなくてはいけません。

3.Not Believe 信じない

最後まで読んだとしてもこれが本当なのかとか?とか思われないようにしなければいけません。
ブログを読んでいる方の理解度を上げて納得してもらい「さすが専門家だ」と思ってもらえるような記事を書かないといけないってことになります。

4.Not ACT 行動しない

最後まで読んで「あー良い記事だったな」とそれで終わってしまったら集客ブログの意味がないので、やっぱりそこである行動してもらう必要があるんですね。
ある行動とは「メールアドレスを登録してもらう」っていう行動をしてもらわないといけないってことになります。

4つのNOTを超えるためにマーケティング心理学をブログ記事に取り入れます。

高確率でブログからリストを収集するためには、ユーザーの行動心理を理解することが大切です。
それでは、4つの壁を越えていくための集客できるブログ記事の書き方についてお伝えしてまいります 。

4つの壁を超える文章構成とは?

4つの壁を超える文章構成は
・タイトル
・リード文
・本文
・CTA(コール・トゥー・アクション)

この4つの構成で成り立っています。
僕のブログ自身もそうですしクライアントさんもこの構成で書いてもらい
ちゃんと効果が出てるんでこのフォーマットを使ってあげればいいかなと思います。

4つのそれぞれ各項目についてこれから解説していきます

立ちはだかる壁その1・開かない壁を突破しよう

開けない壁を突破する方法1つ目は

タイトルテクニック

になります。

ブログの基本構成でいうとこの一番上ですね
このタイトルのテクニックをお伝えします。
タイトルのポイントとしてはいかに読者に興味を持ってもらえるかがポイントになります。

全部で6つのタイトルテクニックを使用します。

読まれる記事タイトルの6つのテクニック

1.必ず上位表示になるキーワードを入れる
2.数字を入れる
3.役に立つことが伝わる
4.強い言葉を入れる&感嘆詞
5.タイトルの文字数
6.「?」を入れる

それでは各それぞれの項目を解説していきます

1.必ず上位表示になるキーワードを入れる

上位表示させたいキーワードを入れる

例えば「罰への欲求」というキーワードで上位表示を狙っているのであれば
「罰への欲求」という言葉をこのタイトルの中に入れるっていうことになります。

1ページ目に来てるほとんどのサイトのタイトルは必ずターゲットキーワード入ってますよね

ちなみにこれが僕のブログ記事になります。
僕も必ずこうやってブログ記事のタイトルにはターゲットキーワードを入れています。

これは心理学でのカラーバス効果を狙ってるんですね。

ある一つの事を意識することでそれに関する情報が無意識に自分の手元にたくさん集まるようになる現象の事っていうこと。

検索エンジンで検索するっていうことはそのキーワードを意識してるって言う事ですよね。

その打ち込んだキーワードが検索結果のタイトルに入ってれば嫌でも身についてクリックしてもらえるって言うことになるんですね。

上位表示してるページはそこをやっぱりわかってるんで、意識して入れてるって言う事になります。

ですので皆さんも必ずブログ記事を書いた時のタイトルには上位表示したいターゲットキーワードを必ず埋め込みようにしてください。

できればタイトルの文頭に入れて下さい。

続きの、読まれる記事タイトルの6つのテクニックの2〜6はこちらから


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ABOUT US

takashima yoshinari
1967年生まれの富山県高岡市育ち。双子座です。好きな食べ物は「激辛カレー」&「タンドリーチキン」and「鰹のたたき」。オンライン講座ビジネスの専門家です。高額塾に参加したけどWEBマーケティングを実装できない、何から手をつけて良いか分からないという経営者や個人起業家の方を手厚いコンサルティングでサポートしています。ちなみに毎日、頭にシェイビングクリームを塗ったくりTの字カミソリで剃るのがモーティングルーティーン。